インスタ運用代行の費用相場【2026年・39社実測】

インスタ運用代行の料金を調べると、「月5万円〜」と「月30万円〜100万円」の両方が出てきて、困惑しませんか?

そこで、検索上位の比較記事に登場するInstagram運用代行の事業者39社について、料金を1社ずつ確認しました。結論から書きます。

  • 料金を公式サイトで公開しているのは39社中22社(56%)。残り17社は問い合わせないと分かりません
  • 公開している22社の入口価格(いちばん安いプラン)は月4万円〜55万円。中央値は月12.5万円です
  • 月5万円前後と月30万円前後の差は、ぼったくりかどうかの差ではありません。投稿の制作だけを買うか、戦略と分析まで買うかの差です。投稿本数まで公開している会社で1投稿あたりの単価を割り算すると、約3,100円から7万5,000円まで、約24倍の開きがあります

この記事は、インスタ運用の外注を検討している会社が「自社の予算で何が買えるのか」を判断できるように、価格帯ごとの中身・費用変動要因・初期費用と契約期間・会社と個人の違いを、公式サイトの現行表記だけを根拠に整理したものです。

なお、当社(株式会社単刀直入)はSNS運用を含む「WEB集客」を丸請けしている会社です。ですが、この記事では中立の目線で、正確な数字を載せていきます。

インスタ運用代行の費用相場【39社の公式料金を確認】

先に、料金を公開している22社の一覧です。各社のいちばん安いプラン(入口価格)で安い順に並べます。

社名(サービス名) 入口価格(月額) 分かっている中身
リクロコ 4万円(税抜・12ヶ月契約時) 月13投稿・写真を送るだけ型
toridori likes 4.5万円〜 月8投稿・画像作成込み
アルパカSNS 5万円〜(税込5.5万円〜) Instagram運用代行
STAR BOOST 5万円 インフルエンサー起用のサブスク型
BEASTAR 5.5万円 フィード週1のみ(月4投稿)
Nにおまかせ!(NTT東日本グループ) 5.83万円(税込) SNS運用プラン
MOVE Q 6万円(税別) 月6投稿・リール編集込み
SNSまるっと代行 6.6万円 週1投稿(1本単位の単価型)
HELP YOU 10万円 月30時間の時間課金型
グロップ 10万円〜 詳細プランは非公開
SAKIYOMI 10万円〜(人材紹介型) 運用代行本体は50万〜150万円と明記
asnaro 15万円〜 制作+運用+効果計測
SNS ONE MATCH 15万円〜 コンサル型(投稿一式は25万円〜)
Find Model 20万円〜 「最低20万円より」
リプカ 20〜30万円(税抜) フィード月6+ストーリーズ月2
クロス・プロップワークス 20万円〜 コンサル型(運用代行込みは40万円〜)
ニューオーダー 25万円〜(税別) コンサル型(投稿込みは30万円〜)
ハーマンドット 29.8万円〜(税別) 月8投稿(12ヶ月契約時)
シェアコト 30万円〜(税別) 月30〜60万円のレンジ
バケット 30万円/月 投稿管理の業務単価型
テテマーチ 40万円〜 インハウス支援プラン
CREAVE 55万円〜 UGC創出活用プラン

一覧にすると分かります。「インスタ運用代行の相場は◯万円」とは、一言で言えません。同じ「運用代行」という商品名で、月4万円の会社と月55万円の会社が並んでいます。

ネットの比較記事の相場観がバラバラなのも、これが原因です。上位記事の主張を並べると「月5〜30万円」「15〜30万円」「20〜50万円」「20〜100万円」「30〜50万円」と見事に割れています。どの記事も嘘をついているわけではなく、どの価格帯の会社を母集団にするかで、レンジはいくらでも動くからです。検索したときに出てくるAIの要約も、これらの記事を材料にしているので、検索語によって「5万〜50万円」と出たり「20万〜50万円」と出たりします。

だからこの記事では、「相場は◯〜◯万円」と宣言するのではなく、実物の料金を並べました。

なお今回の確認では大手比較サイトに載っている料金が現行の公式価格と違う例も複数見つかりました。たとえば、ある会社の現行公式は月8投稿で29.8万円からですが、大手比較サイトには月8.8万円という数年前の価格が載ったままです。インスタ運用代行の料金は改定が速いので、最終判断は必ず公式サイトと見積もりの現物で行ってください。

ひとつ、他の集客手段と比べて分かったこともあります。当社はこれまで同じ方法でMEO対策(31社)・SEO対策(39社)・YouTube運用代行(28社)の公式料金を確認してきましたが、料金の公開率はMEOが31社中15社、SEOが39社中16社、YouTubeが28社中12社と、どれも4〜5割でした。インスタ運用代行は39社中22社(56%)で、この中ではいちばん高い数字です。月5万円前後の定額パッケージで、価格そのものを売りにする会社が多い市場だからです。裏を返すと、価格を見せない上位帯(戦略込みのマーケティング支援)と、価格で勝負する下位帯(制作代行)の二極がはっきりした市場だと言えます。

価格帯別に「何が買えるか」

39社のプラン内容を突き合わせると、価格帯はおおむね4つに分かれます。自社の予算がどこに当たるか、順に見ていきます。

月5万円前後:投稿代行(制作と投稿の実務)

リクロコ(4万円・月13投稿)、toridori likes(4.5万円・月8投稿)、BEASTAR(5.5万円・月4投稿)、MOVE Q(6万円・月6投稿)など、この帯には「月に◯本、画像を作って投稿します」という制作実務のパッケージが並びます。

買えるのは、投稿画像の作成・キャプション執筆・ハッシュタグ設定・投稿作業まで。共通する制約が3つあります。

  1. 撮影は含まれないのが基本です。素材は自社で用意して支給する前提で、BEASTARは「撮影・デザインは含みません」と明記しています
  2. 戦略設計や詳細な分析は含まれないか、簡易版です。BEASTARの5.5万円プランはコンテンツ企画もレポートも対象外ですし、toridori likesの最安プランは定例会が隔月です
  3. リールが別料金の会社が多いです。BEASTARはリール1本1.1万円のオプション、SNSまるっと代行は動画1本2.2万円。リクロコとMOVE Qのようにリールが標準で入る会社もあるので、ここは差がつきます

つまりこの帯は「何を投稿すべきかは自社で分かっていて、作る手だけが足りない」会社向けです。逆に「何を投稿すればいいか分からない」状態でここに頼むと、投稿は続くのに成果が出ないという定番の失敗につながります。

月10〜20万円:本数と企画が乗ってくる

MOVE Qの上位プラン(16万円・月12投稿)、asnaro(15万円〜・制作+運用+効果計測)、SNS ONE MATCHやクロス・プロップワークスのコンサル型(15万〜20万円)などがこの帯です。HELP YOU(10万円/月30時間)のような時間課金型のアシスタントサービス、SAKIYOMIマッチング(10万円〜)のような審査済み人材の紹介型も、実質この価格帯の選択肢になります。

月5万円帯と違うのは本数だけではありません。投稿企画やアカウントの方向づけに、相手が関与し始めます。「どんな投稿をすべきか」の提案が入り、月次の定例会や改善提案が標準になってきます。初めて外注する中小企業の落としどころとして、いちばん検討されるのがこの帯です。

月20〜40万円:戦略・分析・撮影まで任せる

リプカ(20〜30万円・フィード月6+ストーリーズ月2)、SNS ONE MATCHの投稿一式(25万円〜)、BEASTARのBasic(27.5万円・フィード週2+ストーリーズ週2で月16投稿)、ハーマンドット(29.8万円〜・月8投稿)、ニューオーダー(30万円〜・月4本)、シェアコト(30〜60万円)、クロス・プロップワークスの運用代行込み(40万円〜)などです。

ここから中身が「制作代行」から「マーケティング支援」に変わります。競合調査とアカウント戦略の設計、KPIの設定と月次の分析・改善提案、プロによる撮影や動画制作、コメント・DM対応までが範囲に入ってきます。「Instagramから予約や問い合わせを増やしたい」という成果目標で外注するなら、実質この帯からがスタートラインです。

月50万円以上:広告・UGC・インフルエンサー込みの総合支援

この帯の代表がSAKIYOMIの運用代行本体で、自社サイトに「月額50万円〜150万円」と明記されています。ほかにCREAVE(55万円〜、撮影プランは86万円〜)、テテマーチのトータルサポート(100万円〜)など。広告運用、インフルエンサー施策、UGC(ユーザー投稿)の創出、複数チャネルの連携まで含む総合パッケージで、Instagramを主要な集客チャネルに据える企業向けです。

注意点がひとつ。広告を使う場合、広告費そのものは月額に含まれません。手数料の公開例では、ハーマンドットがプランにより広告費の10〜20%(最低額あり)、リプカが広告費35万円以下は一律7万円・35万円超は20%で、いずれも実広告費は別立てです。この帯を検討するときは「代行費+広告費」の総額で予算を組む必要があります。

また、月50万円を出せる予算があるなら、その全部をインスタ1本に注入する前に、チャネルの配分を先に決めるべきです。たとえばYouTube運用代行の一気通貫型は公式サイトで確認できた範囲で月40〜50万円(YouTube運用代行の費用相場【2026年・28社実測】)、SEOの月額固定は公開料金の中央値が月20万円です(SEO対策の費用相場【2026年・39社実測】)。即効性を買うならリスティング広告という選択肢もあります(手数料は広告費の20%が標準。リスティング広告運用代行の費用相場【2026年・44社実測】)。同じ予算でも「短期爆発を狙うインスタに50万」と「インスタ25万+SEO・YouTubeなど資産性のある集客装置に25万」では、1年後に手元に残るものが変わります。SEOとMEOのどちらを優先すべきかは、SEOとMEOの違いとは?費用・期間・どちらを優先すべきかまで解説に判断基準をまとめています。

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同じ月額でも中身が違う:費用を決める5つの要因

見積もりを取ると、同じ「月20万円」でも会社によって中身がまったく異なります。差がつくのは次の5点です。

① 月の投稿本数

金額をいちばん大きく動かすのが投稿本数です。本数まで公開している会社で「月額÷月間投稿数」を割り算してみると、差がはっきり見えます。

社名・プラン 月額 月の投稿数 1投稿あたり
リクロコ ライト(12ヶ月契約) 4万円 13 約3,100円
toridori likes 毎日プラン 10万円 30 約3,300円
toridori likes ライト 4.5万円 8 約5,600円
MOVE Q ミニマム 6万円 6 1万円
BEASTAR Simple 5.5万円 4 約1.4万円
BEASTAR Basic 27.5万円 16 約1.7万円
リプカ Aプラン 20〜30万円 8 2.5〜3.8万円
ハーマンドット 29.8万円 8 約3.7万円
ニューオーダー 強化 50万円 8 約6.3万円
ニューオーダー 基本 30万円 4 7.5万円

※フィード・リール・ストーリーズを1本と数えた単純な割り算です。工数はフィード>ストーリーズなので、ストーリーズ比率が高いプランは実質もう少し割高になります。

1投稿約3,100円の会社と7万5,000円の会社では約24倍の差があります。ただし高い方が損という話ではありません。安い帯の1投稿はテンプレートに素材を流し込む制作物で、高い帯の1投稿には戦略設計・撮影・分析改善の人件費が乗っています。この割り算は、見積もり同士を比べるときの物差しです。同じ価格帯・同じ業務範囲なのに1投稿単価が倍違うなら、そこは質問すべきポイントになります。

② 静止画かリールか

リール動画は企画・撮影・編集の工数が静止画と桁違いです。リールが月額に含まれるか、何本まで含まれるか、超過分はいくらか(公開例:BEASTAR 1本1.1万円、SNSまるっと代行 1本2.2万円)で、実質価格は大きく動きます。

③ 撮影の有無

飲食・美容・アパレルなど写真の質が売上に直結する業種では、プロ撮影が要るかどうかで帯がひとつ変わります。撮影込みを明示する会社(ニューオーダー、SNS ONE MATCHのアドバンスプランなど)と素材支給前提の会社を混ぜて比較すると、判断を誤ります。

④ 分析・レポートの深さ

数値を並べただけの月次レポートと、改善提案と次月の企画まで踏み込むレポートでは工数が別物です。ここを安さに惹かれて削ると、「投稿しているだけ」の状態に陥りやすくなります。

⑤ 契約期間

長く契約するほど月額が下がる設計の会社があります。ハーマンドットは同じ月8投稿でも12ヶ月契約なら月29.8万円、3ヶ月契約なら月35.8万円と、契約期間だけで月額が6万円変わります(12ヶ月なら初期費用10万円も無料)。リクロコも12ヶ月契約で月4万円、3ヶ月契約なら月5万円です。

初期費用と最低契約期間は「総額」で見る

月額だけ見て発注すると、気づけば想定より大きい金額を約束していることになります。確認すべきは初期費用と契約期間の2つです。

初期費用

アカウント設計・競合調査・初期設定の費用として、月額とは別に発生する会社が多くあります。公開例では、リクロコが5.5万円、MOVE Q・ハーマンドットが10万円、ニューオーダーが15万円〜、クロス・プロップワークス・シェアコトが20万円〜、リプカが25万円(税抜)、テテマーチが50万円〜、CREAVEは初期設計15万円(戦略設計まで含めると50万円)。本格運用型ではおおむね10万〜50万円で、上の価格帯ほど重くなります。一方、単価型・パッケージ型ではSNSまるっと代行の開設3.3万円、Nにおまかせ!の登録料5,500円のような軽い例もあり、「初期費用0円」の会社(STAR BOOSTなど)もあります。0円の場合は、その分が月額や契約期間に乗っていないかだけは見ておいてください。

最低契約期間

6ヶ月が基本です(シェアコト・SNS ONE MATCH・テテマーチ・CREAVE・HELP YOUが6ヶ月または半年〜、ハーマンドット・リクロコは3ヶ月〜)。Instagramは成果が出るまで時間がかかる媒体なので縛りは合理的です。月額30万円×6ヶ月+初期費用なら、実際の意思決定は200万円前後です。稟議はこの総額で通した方が、後で揉めません。

縛りのない会社もあります。クロス・プロップワークスは1ヶ月単位の契約を明示していますし(料金は戦略コンサル20万円〜)、SNSまるっと代行のような1本単位の単価型なら小さく試せます。「まず3ヶ月だけ」という要望が通るかは、最初の問い合わせで聞いてしまうのが早いです。

Instagram運用代行を個人(フリーランス)に頼むといくらか

依頼先には代行会社のほかに個人・フリーランスがあります。個人側の料金も実物を見てみました。スキルマーケットのココナラで「インスタ運用代行」を検索すると4,213件の出品があり(2026年8月30日時点)、上位に並ぶ月額の運用代行系サービスはおおむね月2万〜8万円、3万円前後がいちばん厚い価格帯でした。今回確認した会社22社の中央値が月12.5万円ですから、同じ「運用を任せる」でも数倍の差があります。

この開きの原因は中抜きではありません。会社の月額には、複数人のチーム(ディレクター・デザイナー・ライター)、品質チェック、担当者が倒れても止まらないバックアップ、炎上時の対応体制が乗っています。個人はその分安く、やり取りも速い。同じ人がずっと担当してくれるのも強みです。

使い分けの目安はシンプルです。運用の方針が自社で固まっていて、画像制作やライティングなど特定の作業だけ手が足りないなら個人。戦略から成果までを任せたいなら会社です。個人に頼む場合は、実績の現物(実際に運用していたアカウント)を見せてもらうこと、業務範囲と納期を書面にすることの2点だけは省かないのが安全です。

失敗しない選び方:契約前に確認する4点

39社の公式サイトとプラン構造を見比べたうえで、契約前に確かめるべき点を4つに絞ります。

① 目標の指標がフォロワー数以外にあるか

「フォロワーは増えたのに売上が変わらない」は、この業界でいちばん多い不満です。原因は「目標設定」にあります。保存率・プロフィールアクセス・DMや問い合わせの件数・来店やECの売上など、商売に近い指標を目標に置けるかを最初の商談で確かめてください。フォロワー数しか語らない相手なら、その時点で候補から外して構いません。

② 実際に運用するのは誰か

提案に来た人と、日々の投稿を作る人は別なのが普通です。実務がフリーランスに再委託される体制もあります。「担当は何名で、制作は社内か外部か」を聞くだけで、見積もりの人件費の中身が見えてきます。

③ アカウントの権限と制作物の権利

パスワードを渡すのではなく、Metaのビジネスマネージャーで権限を付与する方式が安全です。信頼できる会社は自分から提案してきます。あわせて、契約終了後に投稿画像や撮影素材のデータが自社のものになるかを契約書で確かめておくと、乗り換え時に素材を一から作り直す事態を避けられます。

④ 法令面の体制

インフルエンサーに投稿を依頼する施策では「PR」表記が必須です(ステルスマーケティングは2023年10月から景品表示法違反です)。化粧品・健康食品・医療系なら薬機法の表現チェック体制、プレゼント企画なら景品表示法の景品上限の知識があるか。この3つは施策が当たったときほど事故になるので、対応できる会社かを先に見ておくべきです。

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よくある質問

Q. インスタの投稿1本だけ頼むといくらですか?

単価型の公開例では、フィード投稿1本1.1万円・ストーリーズ1本5,500円・動画1本2.2万円(SNSまるっと代行)です。月額プランに含まれる形だと1本あたり約3,100円〜となり、単発より継続の方が単価は下がります。

Q. 広告費は月額に含まれますか?

含まれません。広告運用を頼む場合は、実広告費と運用手数料が月額とは別にかかります。手数料の公開例は、ハーマンドットがプランにより広告費の10〜20%(最低額あり)、リプカが広告費35万円以下は一律7万円・35万円超は20%です。

Q. 途中でプランは変えられますか?

多くの会社が対応しています。小さい帯で始めて、成果を見ながら投稿本数や業務範囲を広げるステップアップ型は現実的な進め方です。ただし最低契約期間の途中での減額・解約は制限されるのが普通なので、条件は契約前に確かめておいてください。

Q. 成果報酬型はありますか?

フォロワー獲得数に応じた課金など、成果報酬をうたう形態も市場にはあります。ただし成果の定義が「フォロワー数」だと、極端な話、質の低いフォロワーで水増ししても「達成」になってしまいます。成果報酬という言葉より、成果の定義がどこに置かれているかを見る方が安全です。

この記事の調査について

2026年8月30日時点で、「インスタ運用代行」関連の検索上位の比較記事・一覧記事に掲載されているInstagram運用代行事業者39社について、各社公式サイトの料金・プラン記載を1社ずつ確認しました。本文の金額はすべて公式サイトの現行表記に基づき、税別・税込は各社の明記があるもののみ注記しています(明記のない社は不明のまま掲載しており、厳密な横並び比較には税条件の確認が必要です)。個人・フリーランスの価格帯はココナラの検索結果1ページ目(60件)の目視によるものです。料金は改定されることがあるため、契約時は必ず公式サイトと見積もりでご確認ください。39社中17社は料金非公開(要問い合わせ)でした。